就職がなかなか出来ない

私は学生時代に結婚して、卒業して数年で離婚してしまった。

離婚した理由はいろいろとあるが、仕事のことはやはり大きかったかもしれない。

私は、就職氷河期にフリーターの状態で短大を卒業した。短大にくる地元の求人はほんのわずかしかなく採用される可能性もかなり低い状態だった。

先生の勧めで何社か受けたが、応募数もかなり多く不採用続きで卒業を迎えてしまった。

卒業式に、私達は校長から「就職率が高い短大なのに、ほとんどの人達をフリーターとして送り出すことになり申し訳ありません」と謝罪された。

生まれた年が悪かったのか、就職できなかったことが辛くて本当に涙が出た。

それから、短大の頃からお世話になっていたアルバイト先の店長にお願いして就職出来るまで働かせて下さいとお願いしアルバイトを続けることになった。

アルバイトの傍ら、ハローワークに通い何十社か正社員の面接を受けたが不採用だった。私は、社会から必要とされてないかもしれない、社員で働くことを諦めようかと思った。

それから、求人広告で派遣社員の求人を見つけた。派遣社員の働き方は、雑誌で読んでいて未経験で経験が積めるという所がいいなと思っていた。それから、派遣会社へ登録を行い前職や学歴など色々記入させられ面談をした。

私は、短大を卒業してからアルバイトしか経験が無いこととハローワークの求人を受けたが採用されない旨を担当者に伝えた。

インティスクエア(光目覚まし時計)

担当者は、ハローワークの求人は経験者採用がほとんどで、未経験者はほとんど採用しないと言ってきた。だからずっと不採用だったのかと思った。

それから、派遣の担当者に説明を受けて未経験でも受けれる派遣先の会社を紹介してもらった。すぐに派遣で採用され何年間か勤務したが慣れてきた頃に景気が悪くなり契約を終了された。

この時に、派遣は都合が悪くなればすぐに解雇されるんだと分かった。その後、別の派遣先を紹介され、正社員で探すことなくそのまままた派遣社員になるという状態が続き今に至る。

今でもハローワークで正社員の求人を探しているが、給与面で引っ掛かり派遣の方がお給料が良いので受ける気になれない。

衝動買いで土地を買ってしまいました

衝動買いで土地を買ってしまいました
今、住んでいる家は32年前に購入しました。土地30坪、建坪80平方メートルの物件です。

価格は2800万円、その頃の平均的な家だったと思います。ただ、その頃の住宅ローンの金利は高く、8.2%だったと思います。

利息を払うと倍ほども払ったんじゃないでしょうか。ただ、この頃はどんどん地価も上がっている時で、素人にも土地転がしと言う言葉がまかり通っていました。私も買った家は終の住処ではなく、頃を見て売るつもりでした。

1980年代の後半、世の中はバブル景気の真っ最中、1坪50万で買った土地が200万円までに高騰したのです。私のうちの前の住人は2800万で買った家を4900万で売って郊外に新しく家を建てました。

私も行動に移したかったのですが、その時は主人の反対があり実行できませんでした。

その後、何度も物件を見に行ったりしましたが、結局は景気もどんどん悪くなりこのままここに住むのかな・・と思うようになりました。

ところが5年前のことです。すぐ近くに南向きの2区画ほどの空き地がずっとあったのですが、そこが売りに出されたのです。不動産屋が「この土地売りに出しますので、土地を見に人がたくさん出入りすると思います。ご迷惑おかけします」と言って挨拶に来ました。その時、すぐに「ほしい!!」と思い「ちょっと待ってください。うちが買います」と言ってしまいました。

南向きの80坪です。日当たりも良いし、庭も作れるし・・何の迷いもなく衝動買いしてしまいました。土地の衝動買いなんて笑えますよね。土地かもかなり下がっていたので1800万円で購入できました。
まあ、でも老後の資金を全部叩いてしまいました。

今、長男との2世帯住宅を計画していますが、いつのことになるのやら・・と思いつつ主人と二人で今も古い家に住んでいます。

購入した土地は現在、月極駐車場として6人の方にお貸ししています。

衝動買いで誰にも相談せずに土地を買ったなんて、これも人生の面白い出来事です。

サテ最後に、体は疲れてるのになかなか寝付けないという方も少なくありません。

そこでおすすめなのが、睡眠のためのサプリメントはいかがでしょうか?

それでも本当に離婚しますか?

子供の成長のためのサプリ

大学二年生の春、両親が離婚しました。原因は父親の浮気です。

父親はもともと家族との交流が多いほうではなく、家にいてもほとんど会話することはありませんでした。さらに私が大学生になってから仕事で出張をする機会が増え、家族で一緒に過ごす時間は次第になくなっていきました。久しぶりに家に帰ってきて母と顔を合わせても口喧嘩ばかりで、ついに耐えきれなくなった父は浮気をし、母に一方的に別れを告げ離婚するに至ったそうです。

両親は離婚する直前まで私の学費や家のローン、生活費についてどちらがどれだけ負担するか話し合っていたのですが、夫婦だった二人がお金や家のことで言い争っている姿は、子供である私にとってはかなり辛いものでした。

そして離婚後は父親が家のローンを負担するという理由で、私と母親は家から追い出される形になりました。

私は母と実家に帰省し、しばらくそこで祖父母と共同生活を送り、母親が仕事を見つけてから近くのアパートに引っ越そうという話をしていたのですが、母の歳ではなかなか仕事先が見つからず、日に日に元気がなくなる母を尻目に、私はこのまま大学を続けていていいのだろうか、学校をやめてすぐに働いたほうが良いのではないかと考えるようになりました。

さらに祖父は痴呆症を患っており、突然転がり込んできた私たちのせいで病状が悪化。優しい人だったのですが、突然暴れだして母や祖母に手を出すようになり、私は生きるのも辛いと思うようになりました。そんな中で祖母だけが、私たちの味方でした。祖母は自分の貯金をはたいて、しばらくの生活費とアパートを借りる資金を私たちに預けてくれたのです。

祖母のおかげでアパートに引っ越しをし、母もなんとか仕事を見つけることができたので、私は今でも大学に通い続けることができています。しかし今でも時々、私が両親の離婚を意地でも引き留めていれば、家族の時間をもっと大切にしていれば、こうなることは避けられたのではないかと後悔することがあります。

閑話休題です。

お子さんがいる方、特に小学生や中学生の身長が伸び盛りのお子さんがいる方!

あなたのお子さんがまわりの友だちと比べて、背がひとまわり低い・・・

そんな悩みをお持ち方は、「子供の成長のためのサプリ」を試しましたか?

是非、お試しください!

では本題に。

今離婚を考えている方へ、離婚をすることは間違っていると私は言い切れませんが、離婚のおかげで苦しい目にあう人がいるということは確かです。一時の感情で離婚をするのではなく、今一度家族で向き合って、一緒に生きていける術を考えてみてはいかがでしょうか。そして両親が不仲だと感じる方へ、両親にとって子供は宝物です。

子供から離婚を止められれば、どんなに仲が悪い親でも離婚を思いとどまってくれるかもしれません。やらない後悔ほど辛いものはありません。

世の中では離婚が増える一方ですが、改めて家族の大切さに気付く人が増え、離婚による不幸せな子供が少しでもいなくなることを願っています。

最後に、どうしても離婚をする場合で、住宅ローンや財産分与、慰謝料など法的な問題が絡んでくるときは、出来る限りこれらについての知識を持っていることが望ましいと思います。

私は母ためにと、離婚にまつわる情報収集をしたのが、離婚相談サイトというサイトでした。

みなさんも離婚をするようなときは、しっかりと知識を持って望む、損のない離婚協議を行うことをお勧めします。

片親でも優しい子に育ちます。

妊活サプリ
私は沖縄県に住んでいる30代の男性です。

私には、子供が3人いるのですが現在公務員として働いています。普段は日中仕事をしているので、子供達には普段寂しい思いをさせていると反省しています。

そんな私ですが、日々成長していく子供達の姿に時に感動したり、勇気をもらったりしています。

そんな中の1つです。

1番上の子が今年から小学生となり今までとは比べ物にならないくらい多くの人と関わるようになりました。

今までは保育園ということもあり、同じ環境の子供達だったのが、これからは自分とは違う環境で育った子供達とも関わるので勉強や学校行事、特に、友達関係でうまくやっていけるのか親としてはかなり心配していました。

さらに、私が片親であるということで友達からからかわれたり、仲間はずれにされたりしないかも心配でした。

始まって1ヶ月経ちますが、私の取り越し苦労である事がすぐに、分かりました。

子供は毎日楽しく学校に通っているようで、いつも家に帰ると今日学校であったことや、友達とこんなことをして遊んだなどいつも、楽しそうに話しています。

そんな子供でしたが、実は学校が始まってすぐくらいに友達に片親であることをバカにされたようです。

それでも、相手の子にやられるだけでなく、自分は今の環境が楽しみで片親でも良いんだと、堂々と言ったそうです。

我が子ながらそんな堂々と自分の意見を言えるようになってくれて、また、自分の家庭に負い目をもっていなかったそとにとても感動しました。

これからも、そんな子供を大切に育てていきたいと思います。

最後に、シングルファザーとして一言。

私の場合は、離婚をして子どもたちの親権をとったのですが、これは非常に困難ことでした。

父親が親権を取得するのは不可能と言われるくらい、一般的は困難なことです。

私の場合は、相手方にかなりの問題があったので、離婚調停にはもつれ込みましたが、なんとか親権を取ることができました。

その際に、やはり親権は法律的な問題が絡むため、弁護士に相談しました。

ただ、経済的に余裕があったわけではないので、行政で行われている無料の離婚相談を活用しました。

私が相談した弁護士は、幸運なことに離婚問題に詳しい方で、親権についてとても良いアドバイスをしてもらえたのです。

私の場合は、少しラッキーだったかもしれませんが、離婚問題でお悩みの方は、一度こういった無料相談を利用するのも、とても効果的だと思います。

妊活サプリをお探しの方は。

未成年同士のできちゃった婚

腸内環境改善

私は18歳で結婚しました。いわゆる、できちゃった婚です。相手は仕事はしていましたが、歳は一つしか変わらず19歳でした。

妊娠中、そして出産してからも暫くは特に問題も無く生活していたのですが、おかしくなってきたのは二人目妊娠後期からでした。
主人が仕事に行かなくなったのです。

仕方なく二人目出産して一ヶ月もしないうちに私が働きにでました。
未成年同士の、それもできちゃった婚で結婚当初からうまく行く訳無い、どうせすぐに離婚する等言われていたことに強い反発心があり、絶対に上手くやってみせると思っていた私は、主人が働かなくなったことを誰にも言えませんでした。

友達や親にさえ、私の家庭は上手くいっているフリをし続けました。
最初こそ申し訳なさそうにしていた主人も、段々と仕事を探すこともせず友達と遊び呆けるようになりました。

家事は全く協力せず、育児も自分が気が向いた時だけ子供の相手をして面倒になったら放置、私に丸投げ。

私は幼い子を2人抱えて、寝る時間もなくひたすらに働きました。
どんどん私は追い詰められていきました。

決定的に私がダメになったのは主人の浮気を知った時でした。
子供は、上は5歳、下は2歳になっていました。
憎い、とか、悲しい、とかそんなことは頭にありませんでした。
ただ、もうダメだ、と思いました。

若くてもしっかりと母親の、妻の役割を果たしている方はとても多くいらっしゃいます。
きっと私は若かったということを差し置いても、余りにも人として未熟過ぎて、つまらない見栄やプライドにこだわりすぎていました。

子供の為に働いているいるつもりでしたが、結局は自分の体裁を守ることしか考えず、そのことに必死で子供の為にどうしたらいいのか、わかりきっていたはずなのに見て見ぬ振りをしていました。

旦那の浮気を知って初めて、両親に相談しました。
両親はとても驚き、そしてとても怒りました。

主人にも、こんなふうになるまで相談しなかった私にも。
情けないことに、離婚やその他の手続きは全て両親にしてもらいました。

私はひどい鬱とノイローゼ状態で精神科に通い入院もしました。
離婚後2年くらいは入退院を繰り返し、子供達には寂しい思いをさせてしまいました。

慰謝料も養育費も、元主人には支払い能力がなく貰えていません。

社会復帰するまでにいろいろと苦労はしましたが、今は両親や、友達、病院の方々、職場の人達に助けられて母子共に健康で仲良くやっています。

腸内環境改善のサプリメントをお探しの方はどうぞ~。

離婚して気持ちは楽になったけどいろいろ大変

結婚して16年がたつんですが、2年前に離婚しました。
何故離婚したのって周りの人には色々言われちゃいます。
子供にとってもいいおとうさんでした。私にとっても、きっと周りからみてもいい旦那に見えたと思います。
でも私は精神的に少しずつ少しずつ苦痛になってきて耐えれなくなってしまったんです。
旦那は何でもできる方でした。私は料理も苦手で、でも頑張ってたんですよ。
でも上から目線でばかり私のこと見るようになり、色々馬鹿にされるように言い方されたんです。
相手にとっては些細なことでも言われる方はつらくって徐々に我慢できなくなってしまって旦那に爆発しました。
離婚するって言ってしまったんです。
旦那は反対しました。旦那はなんで私が離婚するといったのか全然わかってなくって、少し別居して考えようとも言われました。
でも私の決心はかたかったので、最後は旦那もわかってくれました。
正直離婚して精神的にしすごく楽になったような気がします。でもすごく金銭面は大変です。
今子供中学三年生で受験生です。私立に行きたい子供は言ってるんですが、駄目とも言えずにいいよとは言いましたが、
どうしようかと悩んでしまいます。
旦那には自分で決めた離婚なので一銭も援助はしてもらってないんです。
離婚して子供育ててる方たくさんいてると思いますが、今までは考えたことなかったんですが。
すごくみんなえらいなって思いました。
自分がその立場にならないとなかなかわからないこと多いと思います。
高校生になったら子供もバイトして自分のおこずかいは作るとか言ってくれてますが、
クラブも入ったりしたらできる時間あるのかなって思ったりします。
私も離婚してから仕事いきはじめましたが、今まで専業主婦だったので、なかなかいいお仕事もありません。
若い時ならいろいろあるかもですけど。40代過ぎてしまうと難しいですね。
正直これから先のことも色々心配になります。
子供に負担になってしまうのは嫌なので、頑張らないとダメだなっとは思うのですが。
気合しかないですね。

ホームヘルパー2級の資格を取って感じたこと

介護保険がスタートしてから随分と経ちます。当初はあんまりピンとこなくて、介護なんてずっと先の話だわ~なんて感じていたけれど、
介護のことは意識していなくても日々ニュースなどで耳に入ってきますから自然と関心持つようになっていました。

ゆくゆくは必ず自分にもかかわってくることだな~介護してもらう側になることは可能性が高いからどうしてもされる側の気持ちで考えてしまいます。
でも、よく考えると介護してもらう前に介護する立場になるケースがおおいのです。

介護職を仕事として選ぶ場合には必然的に資格が必要、でもそれだけじゃあなくて身内の介護を考えたときにホームヘルパーの知識が必要になるよな。まずは介護の世界がどんなものなんだろう?そこからのスタードです。介護のシステム・実技・食事まで、かなり広い知識を知ることの大切さ、そしてなにより心のこもったふれあいが大切とを学びました。

現場で働く介護職の方の大変さはよく取り上げられていますね。待遇の悪さや体力的なしんどさなどを耳にするたびに、これほど人の助けになり晩年を過ごす方の手助けになっているのに、っていつも思うのです。

そして、仕事ではなくて身内を介護する方のしんどさにも触れることが出来ました。身内の介護・・・それは想像をこえたしんどさがあるのです。
お仕事は気持ちの部分で割り切れるところがあります。しんどくても環境を変えることだってできるし、気持ちの切り替えもしやすい。
それに比べて身内の介護となるといつまで続くかわからないことと感情が入ってしまうことで気持ちの割りきりと切り替えが難しいのです。気か付けば日々の介護がつらくなっていた、っていう話はよく聞きます。

身内の介護を人様任せにならないためにホームヘルパーの資格は取っていてよかったと思っています。知識や介護の大変さを知っていれば、両方の立場で考えることが一番。
介護制度を利用することになったとき、何を選べば介護されるひとにとってベターなのか、周りの家族がすべてを抱え込まず心身ともに健康でいながら介護に携われるのか、とすこし冷静になることができます。

お仕事のためばかりではなくて身内の介護のためにもホームヘルパーの知識と実技は身につけているといざという時に強い味方になってくれると感じています。

母屋をリフォームして、住み始めて10年

34歳主婦です。結婚十年になります。
結婚当初、どこに住もうかと相談していると、夫の実家より、「昔祖父母が住んでいた離れが、空き家になっている。築年数が結構経っていて、地震などを考えるとリフォームで立て替えが必要だが、土地があるので、そこに住んではどうか」と提案されました。

夫の仕事場からもそう遠くなく、将来、介護が必要となったときにも、義両親が住む母屋のすぐ隣の離れをリフォームし住めば、通うのも楽かなと思いました。
リフォーム業者も、夫の両親とともに選び、大体の総額から、希望の間取りなども自分たちで選ぶことができました。

結婚式の段取りと同時進行で、リフォームの話を進めていましたので、落ち着いて考える時間がなくて少し悔やまれる部分もあります。
壁の色や窓の数など、もっとよく考えればよかったと思う点もあります。

隣家には母屋と、もう一軒昔からその土地に住まれているお宅があるのですが、我が家の窓が大きすぎて、室内でくつろいでいると外から丸見えになってしまうのです。
外からも丸見えで、カーテンをしめないと、下着でウロウロすることもできないのは少し残念ですが、窓が大きく数が多く、開放的な作りにしたのは、電気をつけなくても作業ができたり、省エネにはなっていると思います。

また、リフォーム業者さんも親切で、リフォーム工事をするにあたり、私たちに先駆けて、ご近所さんに挨拶をして回って下さり、大体どのお宅がリフォームや、新規住民に対してどう感じているかなどを、教えてくれました。

特に、右隣のお宅は、業者さんが挨拶時に、騒音やトイレのにおいなど、結構気にされていて、きをつけたほうがよいと教えてくれました。
その情報をもとに、トイレは右隣に面しないように配置したり、挨拶時にとくに気を付けて丁寧におこなうことで、未然にトラブルを防げたようにおもいます。
これからリフォームや建て替えを検討される方も、まどりや配置をゆっくり相談できる業者さんにであえるよう祈っています。